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癌克服治療、琵琶葉温圧療法の驚くほどの効果 [健康療法]

こんにちは!

埼北ギターリストです。

日本人の癌の死亡率が高くなって来ましたが、30年くらい前よりも
現在の方が癌による死亡率が高くなっていることは不思議ですね。
医療の進歩は、日進月歩で30年前よりもかなり進歩しており、
治療後の生存率は、かなり向上しているはずなのですが
癌にになって死亡する人が増えたということは残念なことです。

私の個人的な経験ですが、前妻が左乳癌になって、当初は良性腫瘍
ということで切除しなかったのですが、
北埼玉、群馬の病院を転々として最終的には癌であることが分かりました。
病院で全摘手術を行ったのですが、乳房再建手術は行わなかったので
傷痕は悲惨な状況で目をそむけるぐらいでした。

乳癌の闘病生活は10年ぐらいだったと思いますが、
入院したのは1か月間もなかったと思います。
本人も元気で友人の間でも「癌患者とは思えない」
ぐらい元気で、テニス、スキー、登山、旅行など
元気に頑張っていました。
この元気の源は、琵琶葉温圧療法によるものだと確信しています。

何回か再発しましたが劇的に効果があったのは
背骨と肋骨に転移して激痛で寝られなかったのが1週間以上
続いたのを覚えています。
私も寝られなくなるので肋骨や背骨を中心に琵琶葉温圧を行いました。
本人が吃驚するくらい痛みがなくなり元気になりました。

抗がん剤が効かないくらいで骨に転移していれば
直ぐに亡くなるらしいのでこの琵琶葉温圧療法の効果には
本当に感心しました。

結果的には、10年くらい元気で最終的に全身転移で亡くなりました。
今から22年前の9月でその年は、阪神淡路大震災がありましたので
しっかりとした記憶が残っています。

ご家族で癌にかかっている人がいると思いますので自分の経験を
基にした色々な情報についてお話ししたいと思います。
特に琵琶葉温圧療法は家庭で手軽にできる民間療法で
色々な病気にも効果がありますが癌には良く効くと言われています。

この療法は、お灸の熱と琵琶葉の成分の相乗効果で
癌に効くと言われて古くから民間療法として利用されてきました。




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癌細胞は、熱に弱い性質があるので体温をわざと上昇させて
死滅させるという温熱療法というものがありますが
体温を上昇させるような装置を利用するのですが
正常細胞もダメージを受けるので患者さんは大変な疲労感に
襲われるので、あまり長時間の治療はできないようです。

それこそ体温を上昇させると言うことは熱中症になってしまうので
癌細胞が死ぬ前に人間が死んでしまいます。
その意味では、お灸は患部を中心とした局部的な温熱療法なので
患者さんの負担もほとんどありませんし、逆に非常に快適です。

癌細胞は、通常細胞よりも熱に弱く40℃で死んでしまう
と言われています。
スイカの一部分にお灸をするとお灸の幅に沿って反対側にも
熱変性のスイカの組織が見られたという文献があります。
これはスイカを半分に割った時に見られた現象だそうです。

また琵琶葉、種、果実には、バラ科植物特有の「アミグダリン」
という成分が含まれていることが分かっています。
昔から日本では「梅干し一日一個医者いらず」と言われ
欧州では「健康のためには一日1個のリンゴ」と言われてきました。

梅干しの特に種の中にはアミグダリンが多く、同じようにリンゴ
でも種の部分にアミグダリンが多く含まれています。
杏仁豆腐の杏仁の香りがアミグダリンの香りだと言われています。
バラ科の植物は、身近なものが多く、琵琶、リンゴ、アンズ、梅など
手軽に手に入りますよね。

また、民間療法で車酔いした場合に琵琶葉やリンゴを食べると
軽減されるという経験が何回かあります。
アミグダリンが癌細胞に対して効果があるという文献がありますが
詳細についてはこれから出展を確認して記事にして書いていきたいと
思っています。

前妻は、看護師で「看護師の東大」と言われている国立京都病院の
出身でいつも自慢話を聞かされていました。
ですから民間療法などについては最初から「胡散臭い」ものとして
馬鹿にしていました。

でも手術を終えて退院して自宅にいるときに手術痕が痛むので
「ひょっとして、再発?」と不安になって居ても立ってもいられ
なかったので近所から琵琶葉を何枚か頂戴してお湯で似だし後
タオルを浸して温湿布をしました。

私は、色々な本や文献で琵琶が癌に効くという知識はありましたが
実際に目の前で前妻の信じられないという表情を見て初めて確信しました。
やはり琵琶葉は癌に効くのだということです。

それから、琵琶葉温圧療法という濱田先生の本を見つけてむさぼるように
読んで、直接、東京の千駄木の琵琶葉温圧協会にお邪魔しました。
その時は、今から30年前ですが濱田先生は70歳を過ぎておられましたが
非常に元気で社交ダンスをバリバリやっていらっしゃいました。

濱田先生から直接指導を受けて琵琶葉温圧セットを購入して
それこそ毎日、前妻の琵琶葉のお灸をしました。
そのためか、彼女は非常に元気で毎日、走り回っていました。

何となく口コミで友人の紹介で癌患者さんが私の家を訪問して
くれることが多く、癌患者の集いの様になってしまいました。
ある女性が、鎖骨に癌があるということで我が家に来てもらった
時に2回くらい琵琶葉温圧療法を行いました。

次の日に病院で再検査があるというので念のために琵琶葉温圧を
行いました。
後日、検査では全く何もなくなっていたそうです。
でも残念な人で「結局、何かの間違いだったのだ」といって
お礼も言われなかったので非常にがっかりしました。
実際にはしっかりとした影が映っていた写真を本人も確認している
はずなのに「喉元過ぎれば熱さ忘れる」ですね。
でも手術も抗がん剤治療も受けなかったので良かったと思いますが。

彼女以外でも何人か癌患者が来られ、元気だという噂を聞いて
少しはお役に立てて良かったのだと喜んでいます。
琵琶葉温圧に関して平井さんという人が濱田先生についての
お話しをされている記事がありましたので紹介します。

http://igaku.hateblo.jp/entry/2014/03/09/054549

これから琵琶葉温圧療法について記事を書いて行きますので
宜しくお願いします。




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